白峰会掲示板
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会山行・会津駒ヶ岳、大杉岳 - Yoshiki
2026/04/07 (Tue) 19:02:26
4月5日の南会津の会山行に会員19名が参加した。会山行としては珍しい民宿泊。郷土料理に舌鼓をうち、懇親を深めました。
Re: 会山行・会津駒ヶ岳、大杉岳 - Yoshiki
2026/04/07 (Tue) 19:06:10
会津駒ヶ岳の歩行班は5名。山頂に着いた時点ではガスでしたが、この後急速に展望が開けました。
2026/04/07 (Tue) 19:09:21
会津駒ヶ岳の山スキー班は8名。雪が少なく藪漕ぎが大変でしたが、女性ばかり5名が山頂に立ちました。
2026/04/07 (Tue) 19:12:29
大杉岳の山スキー班は6名。燧を目指して出発しましたが、除雪が進んで車道歩きが長く、急遽大杉岳に転進して山頂に達しました。往復22㎞。
村山葉山 - Y.S
2026/04/07 (Tue) 18:42:32
30日、3名で村山葉山の山スキー。ルートは本峰の南西尾根から大僧森の南西尾根循環。距離は12㎞ほどになりますが、6時間もかからずに循環しました。葉山市民山荘起点。
Re: 村山葉山 - Y.S
2026/04/07 (Tue) 18:44:13
往路は本峰を西側から巻き、直接奥の院を目指しました。
2026/04/07 (Tue) 18:46:36
大僧森まで稜線を歩き、その後尾根を滑降。尾根上にトレースはありませんでしたが、登り返し地点には前日のものと思われる沢からのトレースがありました。
雪山講習会 - Yoshiki
2026/04/07 (Tue) 05:57:42
会主催の雪山講習会に会員外5名を含む23名が参加した。今年度は雪崩対策班と雪上訓練班の2班に分かれて実施した。3月29日。
Re: 雪山講習会 - Yoshiki
2026/04/07 (Tue) 05:59:40
雪崩対策班のビーコン捜索訓練。他にもプロービングや弱層テスト、掘り出し訓練など。
2026/04/07 (Tue) 06:01:54
雪上訓練班の確保訓練。他にもつぼ足登下降、アイゼン登下降、雪洞構築など。
振子沢登攀(雪訓) - Yoshiki
2026/04/06 (Mon) 06:02:58
28日、振子沢登攀を兼ねた雪上訓練に12名が参加。テーマは雪上でのロープワークに慣れること。ひよどり越から先は常時ロープをつないでの行動となる。
Re: 振子沢登攀(雪訓) - Yoshiki
2026/04/06 (Mon) 06:04:31
常時コンティニュアンスだが、スタカットに切り替えて雪庇を切り崩して登る。
2026/04/06 (Mon) 06:07:00
振子滝の登攀。左岸を登る予定だったが、雪の状態が不安定だったため右岸に変更。上の写真の滝の左の雪壁。
2026/04/06 (Mon) 06:15:13
普段このような登り方をすることはまずないのだが、知識として蓄積し、経験をしておくことは大切なことだ。3人×4パーティー編成。
浅草岳 - Yoshiki
2026/03/27 (Fri) 07:58:49
22日は、前日に引き続き7名で浅草岳へ。こちらも人気の山なので、登山口にはたくさんの車が縦列駐車をしていました。好天の中をスタート。背景は守門岳です。
Re: 浅草岳 - Yoshiki
2026/03/27 (Fri) 08:05:30
鬼ヶ面山の稜線。東面は荒々しい壁だが、この場所からはまだ見えない。
2026/03/27 (Fri) 08:09:42
山頂での1枚。天気がよく、奥会津の山々が一望できた。付近は強烈なアイスバーンだが、我々が登った頃には比較的緩んでおり氷を割りながら滑降できた。
2026/03/27 (Fri) 08:12:43
前日の守門に負けず劣らずの斜面であった。この日も1時間ほどで麓まで滑り降りた。
守門大岳 - Yoshiki
2026/03/26 (Thu) 19:33:14
21日、7名で守門大岳の山スキーへ。人気の山だけに登山口の車の台数に驚き。しかしながら、遅い出発だった分人の多さは感じませんでした。天候は回復基調。
Re: 守門大岳 - Yoshiki
2026/03/26 (Thu) 19:36:32
標高はそれほどでもありませんが、さすがに豪雪地帯だけのことはありました。山頂に向かう稜線。
2026/03/26 (Thu) 19:38:19
守門大岳山頂。視界はありましたが、遠くの山は見渡せませんでした。背景の稜線には大きな雪庇があります。
2026/03/26 (Thu) 19:40:51
苦労して登ったものの、下りはあっという間でした。スキーのためにあるような山だと思いました。
澄川スキー場~えぼしスキー場 - Yoshiki
2026/03/17 (Tue) 06:13:06
宮城側の2つのスキー場をつなぐコースとして知られているが、北屏風岳まで足を伸ばしてみた。刈田峠から澄川源流に下り芝草平を経由する。
Re: 澄川スキー場~えぼしスキー場 - Yoshiki
2026/03/17 (Tue) 06:16:07
北屏風の山頂からの水引入道と馬ノ神岳。麓では何やら火災が起きている模様だ。3月16日正午頃。
2026/03/17 (Tue) 06:20:38
屏風の壁の滑降。・・・とは言ってもずっと北寄りの容易な斜面だ。この日のメンバーは山スキーを始めてまだ日が浅い。
2026/03/17 (Tue) 06:26:15
屏風の壁を見上げる。後烏帽子への登りはこの日最後の難所だ。これさえなければもっと頻繁に訪れていると思う。この後は柴藪の担ぎとなる。
翁山循環 - Yoshiki
2026/03/17 (Tue) 05:51:43
3月15日、会員7名で翁山を循環。県道28号の駐車スペースから直接尾根に取り付く。冬季限定のルートとして定着しているようで、最近のものとみられるトレースが残っていた。ただ、すべて歩きのものである。
Re: 翁山循環 - Yoshiki
2026/03/17 (Tue) 05:55:27
足回りは全員スキーで、人数も多かったのだが、山頂には3時間半で着いた。確かに便利な尾根ではある。
2026/03/17 (Tue) 06:01:45
吹越峯までは縦走。黒倉山の付け根まで一旦滑り、シールを貼り直す。見ての通りの距離だが、スキーだと40分ほどである。
2026/03/17 (Tue) 06:07:21
吹越峯からは快適な斜面をつないで高橋集落から最奧に延びる林道へ。昨年滑ったルートとは異なるが、今回のほうがより快適に滑ることができた。車が複数台あると自在なルート取りができる山域である。
刈田越え往復 - Yoshiki
2026/03/17 (Tue) 05:39:16
3月12日、蔵王の東面滑降の予定で澄川から出発。写真は刈田岳の登りだが、熊野岳東面は真っ白なガスの中だ。馬ノ背も強風なので山形側のスキー場までの往復に変更。
Re: 刈田越え往復 - Yoshiki
2026/03/17 (Tue) 05:42:35
山形側は風も穏やかで、樹氷原を楽しく滑りスキー場のレストハウスへ。このコースも毎年定番になりつつある。
2026/03/17 (Tue) 05:45:30
この日2度目の刈田岳だが、すでに山頂には誰もいない。この頃になると天気も多少回復し、楽しく滑って澄川に戻った。
横川・ナンバ沢源頭と聖山平 - Yoshiki
2026/03/17 (Tue) 05:31:17
3月7日、会員7名。はからずも蔵王の西面・横川の源頭に滑り込んでしまった。登り返しは東面に比べるときつい。このルートをあえて選ぶならば入ナンバ沢を越えてLizaのスキー場に抜ける手はあるかもしれない。
Re: 横川・ナンバ沢源頭と聖山平 - Yoshiki
2026/03/17 (Tue) 05:34:02
別の下山口に車をデポして臨んだこの日の山スキーであったが、天気が悪いこともありパラダイスコースを滑り澄川に戻った。写真は聖山平。